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入力マット |
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お買い物をしたお店別に様々な情報を記憶して、入力を楽にしてくれる新しい入力方法です。
入力マットでは2種類の入力方法を選べます
<分類入力>

<お店別入力>

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開き方と閉じ方 |
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・入力マットを開くには、Topタブ右端の『入力マット』ボタンをクリック
・入力マットを閉じるには、入力マット右上のXボタンをクリック、同様に最小化もできます。
・入力マットを閉じても家計簿本体は閉じません。
・入力マット左下の『起動時に入力マットを開く』にチェックを入れることで家計簿起動時に自動的に入力マットが開きます。
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2種類の入力方法 |
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・入力マットには『お店別入力』と『分類入力』の2種類の入力方法があり、それぞれ『お店別入力』ボタンと『分類入力』ボタンをクリックすることで切り替えて利用できます。
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入力の手順 |
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<最初に日付の選択>
最初に、お買い物をした日付をカレンダー部で選択します。
<お店の選択>
店名欄に表示されている店名をクリックするだけです。
お店を分類している場合は、該当するお店の分類をクリックしてください。
(その分類で最後にお買い物をしたお店が自動的に選択されます)
<店名別入力>
お店で買った商品が一覧表示されますので、その中に目的の商品があった場合にはクリックしてください。
商品をクリックすると画面下側に底値、高値、電卓部分に最後に買ったときの金額が表示されます。
最後に買った時にクレジットカードや口座引落していた場合には、自動的にその口座も選択されます。
<分類入力>
費目、内訳、品名リストが表示されますので、費目クリック
→ 内訳クリック → 品名クリックで商品を選んでください。
費目をクリックしたときは、最後にそのお店のその費目でお買いものした時の内訳、品名が自動的に選択されます。
また、底値と高値もこのときに表示されます。
内訳クリック時も同様に品名が選択されます。
また、そのお店で以前買ったものの費目、内訳、品名はピンク色で表示されます。
該当するものが無い時は『レシート入力』が選択されますので、細かく分類しない場合にはそのまま金額入力に進んでください。
なお、『レシート入力』や『その他』で入力された品名は入力マットに記憶されませんのでご注意ください
(記憶してしまうと、商品一覧が『レシート入力』や『その他』だらけになってしまう為)
<金額の入力>
電卓部分に選択した商品の最後に買った時の金額が表示されていますので、金額が変わっていなければそのまま現金支払いか口座選択に進みます。
ここで金額を入力する場合は、電卓の数字キーで入力するか、金額部分でカーソルが点滅している場合はキーボードから金額を入力してください。
<現金支払い>
金額等を入力後に、『現金支払』をクリックすることで家計簿への入力ができます。
<口座からの支払い>
銀行口座、クレジットカードからの支払いの場合は、口座を選択してから『口座』をクリックしてください。
<登録しない品名の入力>
1度だけのお買い物など、入力マットに記憶させたくないお買い物の場合は、費目、内訳を選択してから『登録しない品名』欄に品名を入力します。
<備考の入力>
備考欄に入力するものがある場合は、画面下側の備考欄に入力しておきます。
<支払い方法の選択>
現金で支払う場合は、このまま『現金支払』ボタンをクリックしてください。
クレジットカードや銀行口座からの引落の場合は、該当する口座を選択してから『口座』ボタンをクリックしてください。
<お店の登録方法>
『店名編集』ボタンをクリックすることで、普段よく利用するお店を登録できます。
『店名編集』の画面右側でお店の名前を入力してから『お店追加登録』ボタンをクリックして登録します。
同じ画面でお店の分類、並べ替え、削除、名前の変更が行えます。
※使い方は右下の説明を見てください。
※お店を削除しても、入力済みの家計簿が削除されることはありません。
<お店の分類の編集>
『お店分類編集』ボタンをクリックすることで、お店分類の編集ができます。
『お店分類編集』画面で、分類の追加登録、並べ替え、削除、名前の変更ができます。
※お店分類を削除しても、その分類に分類されていたお店が未分類に移動するだけで、お店が削除されることはありません。
<内訳登録>
『分類入力』選択時に、費目を選んでから『内訳登録』をクリックするこで内訳の登録を行えます。
一度登録した内訳の変更、削除は設定タブにて行えます。
<品名登録>
『分類入力』選択時に、費目、内訳を選んでから『品名登録』をクリックするこで品名の登録を行えます。
一度登録した品名、内訳の変更、削除は設定タブにて行えます。
※商品によっては単位入力や数量入力もできます。
この際に単位入力等を行わない場合は、数量欄を空欄にして入力してください。
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レシートイメージ表示 |
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レシートを手元に置いて入力する場合、レシートイメージを表示しておくと、記帳漏れを簡単にチェックできます。
レシートイメージは入力マット表示中に左下チェックで表示できます。
レシートイメージの金額、備考欄は該当場所をクリックして編集、品名欄をクリックして1行削除、分類編集、1行上への移動編集ができます。


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